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てし愛を私

2012-06-18 | 00:14

LOVE ME DO

Love me do.

最近、絵を描く気力が尽きていてふぬっけっぱなしでした。
ので、リハビリに落書きしてみた。

私を愛して。
メアリーちゃんらしい感じで。
彼女は基本的に愛に餓えていて、それを誤魔化すために神を狂信しているのです。
良くわからない存在が相手なら、不変の愛を抱き続けるでしょう。
愛されてると妄信してれば楽ですし。
でも本心は別だよって感じで。



世界はまだ、こんなにも美しい


落書きその2。
世界はまだ、こんなにも美しい。
そんな絵。

まじめに描くなら、背景は暁光射す空に鏡面のような水面のような地が果てまで続く感じで描くと思います。
それが神様の世界。でもその神様は一人ぼっち。
だから少年を口寄せて、寂しさを紛らわすとか。

ファンタジーっぽい絵が描きたかった。
難しいと実感しました(´・ω・`)
一応、少年は今後マイユニットとして作成予定とか言ってみる。



とりあえず、そろそろまたマイユニ交流絵を描こうかなぁとか思っていたり。
あんまり気張ると描けなくなるから、その辺に注意していきたいねぇ…。



そんな感じで今日はこの辺で。
それでは皆様、またのお越しをお待ちしております<(_ _)>



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可愛くて仕方がない。

2012-06-13 | 00:38



アカネさんが描くせっちんは、本当に可愛くて仕方がない。
特にその目の描き方が素敵です。
自分は割と睫毛とか目元とかあっさりとしか描けないもんで。
こういう描き方に憧れてたりします。

まあそんなことはどうでも良くて。
正式せっちんの服が可愛過ぎる。
いや、せっちんも当然可愛いのですが。
自分はダークナイトといったら黒っぽい感じかなぁって固定イメージがあったりしましたし。
どうにも今まで描いてきた癖ってのも抜けてませんし。
まさか白系統に持っていくとは。
(゜д゜)って感じで。目から鱗でした。
自分のセンスの残念さが恥ずかしいorz

それと、せっちんのキャラクター。
前に私が妄想してあふれ出させていた感じとはだいぶ違いましたねぇ…恥ずかしい/(^o^)\
一人称からして違ったし。そもそも敬語ではないようで……
もっと天真爛漫な感じか。少し違うとは思うけど。感情がハッキリしている、というところかな。
それでいて誰かのサポートを自然とおこなっている。そしてどこか遠慮している娘。
なるほど、損をしてしまう性格なのかぁ……。

これは、バケツと狂信者が支えないといけないね!!

アイツらはアレだから他人の目とか知ってても気にしないし、かたや天然で強引だし、もう片方は宗教的に強引だし。
引っ張るだけならこれほど凶悪なやつらもいまい。
どつきあうけど仲だけならすごくいいし。
きっとせっちんみたいにほっとけない人には、あははうふふ笑いながらぐいぐいと引っ張って、抵抗できぬままみんなの中心へと一緒に飛び込むでしょうねー……。
そして暴走する兄妹のサポートとツッコミに追われるせっちん……

迷惑極まりないな。

ああ、でもガンコで思いを貫き通すあたりでは、逆に二人が振り回されそうかも。
こうと決めたら梃子でも動かない。なら彼らには一緒にいるってことしか選択肢ないですし。
振り回されるというか、纏わりつくというか。
グリントは切り捨てる選択が苦手ですし、メアリーは好きな人間を絶対に見放さないですから。
何があっても絶交されない限りは(場合によっては絶交されても)絶対に離れられない。
離れるつもりもない。ガンコなのはどっちなのか。
持ちつ持たれつ支え合うって感じか。という妄想。

しかし二枚目の照れてるグリントはレアですね。個人的に。
やたら押しが強い天然だから、引っ張られるのは慣れていないのでしょう。
むしろヤツを引っ張れるのはせっちんとメアリーくらいかな。
惚れた弱みと肉親の弱みですね。
さぞ面白い光景なのでしょうね。振り回されるグリントの図。
いつも振り回される人間たちが見ていれば、それはもう仰天するか笑い転げるかと言った感じで。

まあ話それたけど、結論としてはどんなせっちんも可愛いのです。
メアリーの教典にも「カワイイは正義」って書かれてますし。
これは、ちゃんと一枚描くしかないね。三人ないし二人の絵。

ホントはすぐにでも描くつもりだったけど、ちょっと疲れがやばいからまだ描いてないのはここだけの話……(´・ω・`)

明日は休みだからラフ…いや線画くらいまでは描けるようにしたい。できれば完成するのがベストだけど。



そんな感じで今日はこの辺で。
それでは皆様、またのお越しをお待ちしております<(_ _)>



練習的な。

2012-06-10 | 01:06

せっちんの作画が安定しないのでしばらく練習でもしてみようかと。
ってなわけで練習絵。二枚だけですけど。

せっちん水着練習絵

水着絵。
元々水着絵のスタートはコレでいこうかと思ってたのですが、存外にせっちんぽさが出てなかったのでボツに。
あと今見るとお尻の辺りの造形が変だね。まだまだ人体は上手くかけませんね……

当初は競泳水着が似合うんじゃないかなぁって思ってたのですが。
よく考えたらせっちんといえばリボンじゃないかということで。
リボンのついたビキニにしました。色のイメージは茶色っぽい黒…チョコレート色ってかんじ。
白い水玉を入れてもいいかもしれない。
なんとなくせっちんには、そんな色が似合うような気がします。あ、パーカーは白っぽい水色かなぁ?

多分この絵の視点は砂浜に座ったグリントのものでしょう。
座ればその高さが一番せっちんのお尻を観察しやすそうですしw
しかし、本人的には美しいモノを愛でているだけなんでしょうけど、せっちんからすれば変体行為にしか見えないという。
このあとエルサンダーを喰らうか否かで親密さがわかります。なんて。


せっちりー練習絵

次はこれ。せっちりー練習絵。
せっちんとメアリーだからせっちりー。セティメアとか言った方が読みやすいんだろうけど、なんとなく語感がいいのでこっちで。

これは元々せっちんだけの練習絵だったり。
昨日のせっちんのたてセタに納得がいかなかったので、練習ついでに描いてみたのです。
顔は、まあ元絵のせっちんに近くなってきたかなぁ?
まだまだ自分の中でせっちんのイメージが明確に出来上がってませんね(´・ω・`)
もっとも私の中のせっちんは、眉毛を逆ハの字にして、口を突き出した不機嫌顔って印象が強いのですが;
しかしなんか体が大きすぎたかもしんないね……もう少し小さめかなぁ。

あ、それと今気づいた。
昨日のせっちんの絵、眉毛も気に入らなかったんだ。
昨日のは丸く描き過ぎたかなぁ、と。
他にも自分の腕が足りてない面が多々あったなぁと見直すとあああああ(((゜Д゜)))

それはそうと。
じゃあなんでメアリーちゃんがいるのかというと。
なんとなく、バケツの妹なんだから義姉と組み合わせてみてもいいんじゃかなと思ったわけです。
まあそんなわけで急遽描いたもんだからなんか変ですorz

で、ここでちょっとした妄想した情景でも。



「ねえ、メアリーちゃん?」

「うふふ、なんでしょう義姉様(ねえさま)?」

「私のチョコレート……食べましたよね?」

「うふふふ……何のことでしょうか♪」

「…証拠はちゃんとありますからね」

「あらあら、まあまあ。うふふふ」

「今、正直に白状するなら怒りませんよ?」

「ふふ、そうですか。では正直に。ワタシは、食べてはいませんよ」

「……怒りますよ?」

「おかしいですねぇ…ワタシはちゃんと、正直にお答えしましたよ?」

「メアリーちゃんっ?」

「いやですね義姉様。そんなカッカしないでくださいな。ほら、甘いものでも食べて落ち着いてください♪」

「なっ、おちついてなんて……って、何であなたがソレを持ってるんですか!?」

「うふふ、ワタシは聞かれたことに答えたまでですよ? 食べてはいません、とね」

「ぐっ…たしかに、間違いではないですけど…」

「ふふ、まあちょっとした余興です。偶にはお外でティータイムもいいと思いませんか? いい日差しですし。兄様は抜きですけど、ね♪」

「いいですけど、肝心の紅茶がないじゃないですか…」

「用意していないとでも?」

「……用意周到ですね」

「はい♪ それはもう。折角、義姉様を兄様から引き剥がす機会ですもの♪」

「それが目的ですか…相変わらずですね、メアリーちゃんは」

「いえいえ、そんな。それに、今日の目的は兄様ではありませんし」

「え? ……じゃあ目的は」

「……ワタシだって、少しは歩み寄ろうと思ってるんですよ? 確かに、兄様の件でワタシはあなたにすごく嫉妬してますけど……自分でだって、このままでいいなんて思っていませんし。私もそこまで狂っていませんから」

「…………………………」

「それに、義姉様は知ってますか。ワタシはそんなに、あなたのことが嫌いじゃないんですよ? むしろ、アルカの次くらいには好いているつもりですから♪」

「……そう、ですか」

「はい♪ だから偶には、ワタシと二人でガールズトークでもしませんか? きっと兄様とは違った面白さがあると思いますよ♪」

「…ふふ、そういうことなら。是非、ご一緒させてもらいましょうか」

「ええ、当然歓迎いたしますよ♪」



多分、支援Cとかこんな感じだと思う。
という妄想でした。

きっとAまでいけばすっごく仲良くなれると思います。
兄妹に挟まれてお疲れ気味なせっちん、想像に難くないですね♪



そんな感じで今日はこの辺で。
それでは皆様、またのお越しをお待ちしております<(_ _)>



実はいちゃいちゃについての知識が薄い。

2012-06-09 | 05:37

せっちんとあすなろ抱き

そんな訳で清書が出来ました♪
せっちんを優しく抱きしめるバケツの図。バケツ被ってませんけどね……。



しかしなんというか……思った以上にせっちんぽくないなぁorz
目をつり気味に描いたのは失敗だったか。まだ前描いたときの方が似ている気がする(´・ω・`)
もう少し、納得がいくまで練習しないとならないな……気に入ってるキャラだから、中々納得は出来ないと思うけれど。

そして自分はいちゃらぶの知識が薄いと痛感。
戦闘とかそういう妄想はよくしてるんだけど、どうにもいちゃらぶの妄想は知識不足で上手くできない……
もっと妹の少女マンガとか読んで想像の幅を広げないとかな(`・ω・´)
それと漫画的な表現。ハートマークのアイコン描いたりとか、そういうモノを書き足すだけでも絵の雰囲気はだいぶ違ってくるだろうし。
それにもっと軽めの感じでも描けるようになりたい。
どうにも自分の絵は重い様な感じがして。
もっと、さっささっさっと描けるようにしていきたい。
幅を広げて行きたいね……。

あ、ついでにコレ置いときますね。

ケツケツコンビ!

この時はコレくらいの身長差かなぁ?と思ったのですが、これだとせっちん小さすぎるねorz
いや、違うな。これせっちんの頭を大きく描き過ぎてるんだ/(^o^)\
もう少し小さめなら丁度いい感じだったかもしれないのに\(^o^)/

後々見直すと、こういう風に後悔の嵐に見舞うってこと、良くありますよね?



そんな感じで今日はこの辺で。
それでは皆様、またのお越しをお待ちしております<(_ _)>



あすなろ抱き。

2012-06-08 | 01:09

せっちんとあすなろ抱きらふ

あすなろ抱きとは。

柴門ふみによる漫画『あすなろ白書』がもとで生まれた言葉。
この作品が1993年にフジテレビでドラマ化された際、木村拓哉が石田ひかりを
後ろから抱きしめるシーンが女性を中心に話題となり「あすなろ抱き」と呼ばれるようになった。
日本でキムタクこと木村拓哉のブームがはじまったきっかけにもなっている。


とのことで。
なんか2chSSまとめサイト覗いてたらこんな抱き方を見かけたのです。
そんでもって、“マントの中でいちゃいちゃするシチュ”にぴったりじゃないかと言うことで描いて見たり。

情景としては、春先のまだ少し冷える日に縦セタ一枚でいるせっちんが少し寒そうにしていて、だから後からバケツが抱きついてマントで包んでみたとかそんな感じ。

「!?……ちょっと、いきなりなんですか」
「いやぁ。ほら、今日寒いじゃない。だから抱きつけばあったかいかなぁ、なんて思ったわけでして。
 うん、やっぱりせっちんはあったかい♪ それに、柔らかくていい香りがする……」
「ちょっ、やめてください。変態くさいですよ……」
「いやいや。愛おしいものを五感全てで愛でる、全くもって紳士的な行為じゃないかい?
 まあコレも一つの愛情表現だよ、せっちん」
「……仕方のない人ですね。まあ、あったかいから今くらいは許してあげますよ」

なんて。
いや、せっちんの性格がまだ妄想でしかないので、若干ツンの気が強いかもしれませんが。
いきなりだからちょっとむっとしているってことで。
たぶんこのあといちゃつく。壁殴り代行がほしいくらいに。

あとバケツがバケツじゃないのはこの体勢だとバケツが当たってせっちんが痛そうだからです。
バケツは変態紳士ですがあくまで紳士なので、そういう気遣いはちゃんとできる子です。
というか二人きりの時くらいバケツヘルムは脱ぐでしょうしね。

それにバケツがバケツを被る理由は、その大半は妹が原因ですし、誰かと付き合う時はその問題も解決しなければならないので。
せっちんとくっつく時には、もうバケツヘルム縛りも終わっているはず。というか妹が過去との決別のためにヘルム壊す予定。
なんてそんな設定があったりなかったり。


しかし……まだせっちんの作画が安定しないなぁ(´・ω・`)
一応水着せっちんのラフも描いてみたけど、上のとはまるで別人になってしまったorz
これはまだまだもっと描いて行かないとだな(`・ω・´)



そんな感じでmore...でコメ返です。



[あすなろ抱き。]...Read more